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梅雨明けはまだですかね

毎日どうにもむしむしとしてますね(;´д`)
その割には雨の降り方があんまり梅雨っぽくないのが何ともって感じですが。

今回は眠気に任せたテンションでどうでもいいこと書くので、身のある記事が読みたいとかそういう人はここまでにしてくださいね。

――んなもんいつもないじゃないかって?

そう言う事言う子は中の人嫌いですよ?w

はい、ここからは中の人のどうしようもない部分駄々漏れでお送りします。

ちょっと前の日記に終わりで書いたメガネについて。
その発明時期は意外に古く13世紀頃だったとか、知性や権威の象徴的な意味合いが強かったからそれ以前の時代の聖人の肖像画でも眼鏡が書き込まれることがあったとか、初めは老眼の矯正が主な目的だったとかそういったことはこの際置いておくとして。

中の人はかなり重度の眼鏡スキーなんですよ。

昔はそんなでも無かったんですが、自分が免許取るのに眼鏡が必要になって使い始めてからですかね、眼鏡スキーの坂道を転がり落ち始めたのは。

で、気づけば眼鏡大好きっ子になって至る現在。

デザインはやっぱりツーポイントでちょっと細目のオーバルレンズが大好きです。
そりゃもう、自分の使う眼鏡もそれにするぐらい。
次点でアンダーリムですかね、こっちは自分で使うのはちょっと躊躇いますけども。
逆にいまいち苦手なのがセルフレームの眼鏡、これはどうもかけてる人にあんまり碌なのが居ないと言うか、あくまで私の中のイメージなんですけどね。
(ここまでの用語でわからないと思ったあなた、グーグル先生に聞いてみると良いよ!)

でですね、そんな眼鏡スキーな中の人がどうにも許容しがたい世間の、と言うかオタク業界の中でのお約束があってですね、あの

眼鏡かけてる子が眼鏡はずすと可愛い

ってやつね。
これがどうにも納得いかない。
このお約束に従うとですよ、眼鏡=可愛く無い物って扱いに思えて仕方ないわけですよ。

そうじゃないだろと。
眼鏡はずしたら可愛い。では無く、可愛い子は眼鏡かけてても可愛いし、可愛くないのは眼鏡があろうと無かろうと可愛くないのだと。
むしろ、普段かけてない子がふとした拍子に眼鏡をかけてるってシチュエーションがどれほど強烈かと。

…どうにも眼鏡語りだすといかんですね。

眼鏡に付帯しているネガティブイメージってのがどうにもこうにも納得しかねるわけですが、フレームやレンズの組み合わせで色んなイメージに化ける眼鏡ってのは、もっとプラスのイメージがあってもいいと思うんですけどねぇ…。

まぁ、ここまでの話の大前提として、眼鏡をかけてればなんでも好きってわけではなく、可愛い子が眼鏡をかけてるのが好きってのがあるんですけどね。

寝る前の纏める気すらない頭で書いてると、ほんとにとりとめもまとまりも無いですね。
一応、日記を上げる前は推敲を何度かするんですけど、今回みたいなのはいくら推敲してもまとまらないだろうし、そもそも冷静な頭で推敲したら『お前は何を書いてるんだ(;゚д゚)』ってなってあげる前に消しちゃいそうですし、勢い任せであげちゃう事にします。

読みづらいとは思うけど、勘弁してくださいね☆ミ

とりあえず中の人の愛用の眼鏡はこんな感じ↓
200806302017000.jpg

とは言ってもこの眼鏡、相当に度がきつい免許の更新とかの時に必要な視力を得る為のなので、出かける時以外はあんまりかけないんですけどね。
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